現在の公約
食料安全保障の推進
- 在任期間
- 2023年〜
- 公約背景
- 対策
- 農業生産基盤と備蓄並びに供給網の強化、生産資材価格等のコスト上昇への対応等を進め、留萌管内、北海道から、日本の食料安全保障の確立を前進させる
- 指標となる統計データ
- 数値目標
防災、物流・供給網の強化
- 在任期間
- 2023年〜
- 公約背景
- 対策
- 国道232号線を強化する「小平防災事業」を着実に推進し、漁港、農業農村基盤整備等の社会インフラ整備を充実させる
- 道道苫前小平線の未開通区間事業化に向けた研究も進め、留萌管内から日本海側、道北地域の防災、物流・供給網を強化
- 指標となる統計データ
- 数値目標
医療・介護の充実
- 在任期間
- 2023年〜
- 公約背景
- 対策
- 新たな感染症到来の可能性を見据え、保健所の機能拡充や介護事業者間の連携強化等、平時から感染症対策を強化
- 天売島、焼尻島の離島地域を重点的に、医師、看護師、歯科医師等の医療人材の確保を進め、管内の医療介護体制を強化
- 指標となる統計データ
- 数値目標
物価高騰を上回る賃上げの実現
- 在任期間
- 2023年〜
- 公約背景
- 対策
- 北海道版政労使会議の創設等により、物価高騰を上回る賃上げを実現し、安心して働くことが出来る社会をつくる
- 指標となる統計データ
- 数値目標
ゼロカーボン北海道の実現・エネルギー安全保障の確立
- 在任期間
- 2023年〜
- 公約背景
- 対策
- 海鳥や漁業等への影響に配慮しながら洋上風力導入に向けた機運を高めると共に、ブルーカーボンの振興と森林整備を推進し、留萌管内の特性を活かしたゼロカーボン北海道の実現、エネルギー安全保障の確立に取り組む
- 指標となる統計データ
- 数値目標
留萌管内への交流人口の増大
- 在任期間
- 2023年〜
- 公約背景
- 対策
- アウトドア活動を軸に、JR留萌線廃線後の新たな地域づくりに取り組み、観光客をはじめ管内への交流人口の増大に努める
- 指標となる統計データ
- 数値目標
少子化への対策・教育の充実
- 在任期間
- 2023年〜
- 公約背景
- 対策
- 男性の育児休業取得率の向上等、子育て世代への各種支援策を充実し、喫緊の課題である少子化への対応を急ぐ
- 苫前商業高校をはじめとする地域連携校の存続、本道教育の充実に努め、旧留萌高校跡地の利活用も進める
- 指標となる統計データ
- 数値目標